三元系リチウムイオン電池の無力化・完全廃棄技術を確立

26 June 2025

Eキューブドゴールズが、「三元系リチウムイオン電池の無力化・完全廃棄技術を確立」というタイトルのニュースリリースを発表しました。

Eキューブドゴールズ株式会社 代表取締役社長 濱﨑敏也(本社:東京都渋谷区)は、早稲田大学 大学院環境・エネルギー研究科 小野田弘士研究室(東京都新宿区)と連携し、三元系リチウムイオン電池の無力化および安全かつ完全な廃棄を
実現する画期的な技術を確立したことを発表しました。
暴発、発火などで、社会的な問題になっている、リチウム電池の廃棄の問題をこの技術で解決するソリューションを提供します。
この技術については、国内特許[特願2025-062818]に加えて、国際特許「PCT/JP2025/020863]を出願しております。


本件は、 日経、毎日をはじめ、多くの地方紙など、110媒体以上のメディアで取り上げられ、大きな反響を呼んでいます。

企画・開発は、E キューブドゴールズが行っております。

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