見えない環境価値を 見える未来へ
環境・エネルギー・デジタル技術を融合し、企業と社会の持続可能な成長を支えるソリューションを提供します
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2026年6月 ホームページを更新いたしました!
About Us
「捨てる」を起点に環境価値を経済価値へ
使用済みリチウムイオン電池・内蔵商品の安全処理
物流分野のCO₂削減
カーボンクレジットのデジタル化を通じて
資源循環と脱炭素の新しい市場を創ります
普通のビジネスは『どう作るか』から考えますが
私たちは『どう捨てるか』という逆転の発想で未来を設計します
今、世界中で爆発リスクが問題となっている廃棄電池を
早稲田大学小野田研究室との共同研究から生まれた
『凍らせて安全に無力化する』特許技術で解決
これまで単なる『コスト』や『ゴミ』だった負の遺産を
次の産業を生む都市鉱山・プラマックスなど
『価値ある資産(アセット)』へと鮮やかに変えていきます
理想論で終わらせず、独自の技術とデータで
『捨て方とリサイクル』を書き換え世界中から必要とされる
次世代の産業インフラを社会に実装していきます
会社概要を見る
循環型経済という巨大市場を切り拓く未来デザインカンパニー
構想から 既に社会実装へ
E cubed Goalsの技術とビジネスモデルは、確かな研究機関との
連携や実証施設での稼働そして特許技術に裏付けられています。
私たちはすでに、スケールアップとライセンス展開のフェーズにあります。
国際・国内特許出願
電池無力化技術等に関する特許を出願し、独自の技術優位性を確保
早稲田大学との共同研究
学術的アプローチによる技術の高度化とエビデンスの構築
実証施設での稼働
研究施設等における実証を完了し、社会実装フェーズへ移行
海外市場への発信
技術のグローバルな重要性を伝える海外向けプレスリリースの展開
廃棄、電力、CO₂データが 次の市場になる
環境価値が測定され、証明され、取引される時代。
E cubed Goalsは、特許技術とデジタル基盤(IoT・ブロックチェーン)を組み合わせることで
これまで「コスト」であった資源循環や脱炭素活動を高い事業性と成長性を持つ新しい産業インフラへと転換します。
日本発のクリーンテックとして、世界市場へ展開しています。




