世界が認めた次世代の資源ビジネス──「自動車技術会誌」に当社独自のEV電池処理システムが掲載

17 Jun 2026

莫大な設備投資は不要!世界中で急増するバッテリー廃棄を「低コスト+レアメタル回収」で利益に変える仕組み

今、世界中で電気自動車(EV)が増えていますが、実は使い終わった「大量のバッテリーのゴミ」が世界的な大問題になっています。これらは下手に壊すと大爆発を起こす危険があり、誰も安全に処分できなかったからです。

私たちはこの爆発リスクをゼロにする新しい処理システム「Chantstell™(チャンステル)」を開発し、この度、業界で権威のある専門誌「自動車技術会誌」に論文が掲載されました。このビジネスが投資家の方々から大注目されている理由は3つあります。

  • 確実に需要がある巨大市場: 世界中の国や企業が「今すぐなんとかしてくれ!」と困り果てている、将来性が約束されたビジネスです。

  • 低コストでできて、しかも儲かる: 高価な専用工場を新しく建てる必要がなく、今の工場をそのまま使えるので安く始められます。さらに、安全に壊したバッテリーからは、スマホや車に再利用できる高価なレアメタル(貴重な資源)がザクザク回収できます。

  • もうすぐ工場が完成する現実味: NHKや海外のニュースなど、世界中360以上のメディアがすでに大注目しています。早稲田大学とも一緒にテストを進めており、現在はビジネスを本格的にスタートさせるための「第1号工場」を建てる計画が着々と進んでいます。

未来の地球を守りながら、ガッチリ利益も生み出す。そんな私たちの挑戦に、ぜひご期待ください!

公益社団法人 自動車技術会

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A partner in co-creating a sustainable future

私たちは、様々な企業や団体との連携を通じて、循環型経済の実現を目指しています
We aim to realize a circular economy through collaboration with various companies and organizations